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勾玉セラピー in 上総更級公園にぎわい市

去る2015年8月21日(金)・22日(土)に、千葉県市原市の上総更級公園で開催された「にぎわい市」で、21日(金)のみ出店していた「勾玉セラピー」を受けてきました。

勾玉セラピーを知ったきっかけは、Facebookの公開グループ「市原交流会」で、勾玉セラピストのChisaさんと知り合ったことです。市原交流会Facebookグループの投稿でChisaさんが出店していることを知り、行って受けてきたわけです。

勾玉セラピーとは

勾玉セラピーというのは、日本の3種の神器である勾玉・鏡・剣のうち、勾玉を使ったセラピーです。8色×2組、計16個の勾玉を使って、色彩心理学に基づくカラーセラピーを行います。
※実際は鏡と剣も使います。あとで出てきます。

勾玉は「オルゴナイト」という、マイナスイオンを発する樹脂でできていて、色はついていますが透き通っています。また勾玉には、それぞれ針金で作ったような渦巻が埋め込まれています。16個のうち8色には金の渦巻が、残り8色には銀の渦巻が埋め込まれています。

勾玉セラピーで使う勾玉

勾玉セラピストの指示に従って勾玉を選ぶと、
(1)現在の状態がどうなのか
(2)どんな状態を理想としているか
(3)理想の状態を実現するために、どんな行動をすればいいか
を、読み取って解説してくれます。

色付きの勾玉を選ぶ形を取ることで、頭で考えている自分(顕在意識)ではなく、心の奥底にある本当の自分(潜在意識)がどう思っているのかを読み取れるようです。

勾玉セラピーを受けました

今回は「本来の自分を出せているか」というテーマでやっていただきました。言い換えれば、自分が自分を愛することができているかという、根本のテーマです。

最初に、顕在意識と潜在意識とをつなぐ心の扉がきちんと開いているかどうかをチェックしていただきました。心の扉が開いていないと、本来の自分が出せず、行き詰まりや閉塞感を感じてしまうそうです。
私の場合は、心の扉が閉じてしまっていて、本来の自分を出せていないとのことでした。

次に、(1)現在の状態、(2)理想の自分、を知るために、それぞれ勾玉を2つずつ選びました。20~30分くらい解説していただいた内容のポイントを一言で書いてしまうと、こんな感じでした。

【現状】冷静で落ち着いているが、それが無感動や冷めた状態となっていて、状況が止まっている。

【理想】あたたかい太陽のように、いろいろな人を照らしていく。既存の常識にとらわれず、直感にしたがっていけばOK。

その後、(3)理想の状態になっていくためにどんな行動をすればいいか、を知るために、(1)で選んだ勾玉と(2)で選んだ勾玉から1つずつ選びました。解説は一言で書くとこんな感じでした。

【行動】明るい社交性を持って、コミュニケーション力を使いこなしていくといい。

この行動を確実に取っていくため、鏡に向かって心の中で宣言します。
(ここで鏡を使います)

最後に、顕在意識と潜在意識とをつなぐ心の扉を、Chisaさんに開いていただきました。
「心の岩戸開き」と言うそうです。剣を使った、一種の儀式のように見えました。
(ここで剣を使います)
最初と同じ方法で、心の扉がきちんと開いているかどうかをチェックしたところ、今度は心の扉が開いているようでした。正直、頭で考えても実感がわかないのですが、ここは信じることが大切なようです。

がっつりカウンセリング

先ほどの解説は一言ずつしか書いていませんが、実際にはこの内容を、40分くらいかけてやっていただきました。とにかくChisaさんが、がっつり解説してくれます。

解説というより、カウンセリングですね。なので「今の自分は本当はこうだったのか」とか「やっぱりこうなりたいんだな」といったことがわかって、安心して先に進める気になるんですね。

料金は12,000円(税込)ですが、カウンセリング的要素を含むので、十分に元は取れます。

勾玉セラピーを受けたい方は

Chisaさんの勾玉セラピーを受けてみたい方は、こちらまで直接ご連絡ください。
※掲載にあたり、Chisaさんの許可はいただいています。

Chisaさんの連絡先はこちら

なんと「時田のブログを見たよ」と言っていただければ、定価12,000円(税込)のところ10,000円(税込)で勾玉セラピーをやっていただけるそうです!

「少しでも多くの方に、勾玉セラピーの楽しさ・深さを体験していただきたい」という Chisaさんの思いを、体験してみませんか?


ライターとして、こんな記事も書く仕事もやっています。ご要望がありましたらお声掛けください。

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