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早起きするための2つのコツPart1

「早起きしたいけど、どうしても早起きできない!早起きコツを知りたい!!」とお悩みの方は多いと思います。

私は「早起きには大きく2つのコツがある」と思っています。それらを2回に分けて紹介します。

  1. ○○○○を○○する
  2. □□□□□□に□□する

今回は1つ目の「○○○○を○○する」を紹介します。

※2つ目の「□□□□□□に□□する」は、次回に紹介しました。
 →早起きするための2つのコツPart2

早朝対応を売りにしてはいますが、私も早起きは何度も挫折しています。特に前の会社では終電帰りの毎日を送っていましたので、なおさらです。
しかし昨年8月に「早起きの技術セミナー」を受講したことで、早起きを続けられるようになりました。

今回紹介する1つ目のコツは、「早起きの技術セミナー」で教わったことの中で、私にとって最も効果的だったことです。
(ですので、「早起きの技術セミナー」主催者のサイトをこの記事の最後に紹介します)

何だと思いますか?

「○○○○を○○する」

千葉県市原市玉前の夜明け

答えは、

睡眠時間確保する」

身体が睡眠を求めているのに早く起きると、いずれ身体を壊します。「どうやってその時刻に起きるか」ではなく、起きたい時刻と必要な睡眠時間から逆算して「その時刻までに起き、かつ睡眠時間を確保するために、いかにして早く寝るか」に知恵を絞ることが大切です。

たとえば私は、自分の早起き成功の条件として「睡眠を6時間以上とれた上で、朝5時までに起きること」としています。朝5時までに起きれても、睡眠時間を6時間確保できなかったら、その日は早起き失敗というルールです。それほど睡眠は大事なものなのです。

睡眠時間を確保できれば、身体を壊すことなく、健康的に自然に早起きできるようになります。

ただ、睡眠時間の確保は意外に難しいです。サラリーマンなら、22時を過ぎてそろそろ帰ろうかという時に、上司からの「これもやって」の一言で終電に乗れたり乗れなかったり・・・私も会社員時代に経験あります。(私が退職間際にうつになった最大の原因です)
ですので、そこは割り切って、睡眠時間が確保できない時は、むしろギリギリまで寝ることをおすすめします。
(私もそうしています)

「睡眠時間の確保」に重点を置くと、朝早く起きれなくても罪悪感を感じなくなります。その積み重ねで心に余裕ができてくれば、健康的に、自然に早起きできるようになるのではないでしょうか。

「早起きの技術セミナー」では、そのほかにも睡眠時間を確保するための具体的なコツや、早起きへの心理的ハードルを下げる考え方など、さまざまなことを教わりました。

主催者・伊藤良さんのサイトはこちらです。早起きだけでなく、そのほかのさまざまな「良い習慣」についても書いておられます。
【良習慣】の力! ~習慣道への挑戦!~

お問い合わせの際に「ときたのサイトで見た」と言っていただければ、「あ、ときたさんと知り合いなんですか?」と言ってもらえると思います(笑)。割引などの特典はありません(爆)

2015.02.09追記
2/7(土)に、伊藤良さんからお礼のメールをいただきました。
また、伊藤さんも上記サイトからこのページを紹介してくださいました。
早起きを継続させるカギは、やはり「睡眠時間の確保」にあるという好例。

ありがとうございます!

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